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月刊インテリジェンスレポート

【今月号のトピック】

第1部「史上最大の薬害事件に?新型コロナワクチンの裏側」

<Part1>

「フェイクニュースでボロ儲け?」

40億円を稼いだ"12人の陰謀論者"

マスコミは、元来12人だったワクチン反対派が、世界中にフェイクニュースを拡散し、40億円を儲けたと報じました。しかし、1人3億円でメディアに名指しされ、陰謀論者のレッテルを貼られるとは、やけに良心的です。

<Part2>

「おっさん版ジャンヌダルク」

尾身会長に欠けている"コロナ対策の論点"

「証拠はないが、感覚的に感染の6割は飲食店経由」といったコロナ対策分科会の尾身会長。そんな科学的根拠のない発言が、金科玉条のごとく守られています。コロナは19時から感染力を拡大するのでしょうか?

<Part3>

「なぜロックダウンしたがる?」

日本の政治家たちを操る"黒幕の正体"

ニュージーランドはロックダウンで感染拡大を抑えましたが、同国は人の出入りが少ない経済小国。日本と比較にならないなか、総裁選では多くの候補者が都市封鎖できるようにするといいました。政治家の背後にいる黒幕の正体とは?

<Part4>

「リークされたワクチン契約書」

国民には知らされない"10年間の秘密契約"

何兆円もの国民の税金がワクチンに投資されていますが、未だその成分は公開されていません。驚くことに、イスラエルやブラジル政府は、ワクチンを製造する製薬会社と、恐ろしい秘密契約を結んでいました…

<Part5>

「ワクチン接種者がコロナ拡散!?」

Oxford大学が発表した"衝撃の論文"

ワクチン接種率が世界トップクラスのイスラエル。すでに3回目の接種も3割を超えています。しかし、同国では人口当たりの感染者数が、世界でどの国よりも多くなっています。その訳がメディアに掲載されました。

<Part6>

「富裕層はワクチン非接種」

ワクチンパス推進の裏にある”恐るべき計画”

各国でワクチン接種が推進されていますが、コロナと最前線で戦ってきた人々は接種していない、または義務化されていないようです。私たちにワクチンの安全を謳いながら、なぜ自分たちは接種しないのでしょう?

<Part7>

「食卓から肉が消える日」

グローバルエリートが仕掛ける"食糧争奪戦争"

今回のパンデミックで、発展途上国を中心に、かなりの食糧高騰が起きたのではないかとメディアが報道じました。これを”人口的に引き起こされた可能性がある”と分析する丸谷氏。その背景を解説していきます。

<Part8>

「コロナ茶番の被害者にならないに」

私たちにできる"2つの自己防衛術"

グローバルエリートたちが、まだまだ続けたいと願うコロナ禍。丸谷氏は「今回のコロナ騒動は、人類に対する戦争・クーデターだと思っている。そんなものに負けるわけにはいかない」と力強く語ってくれました。

第2部「アフガニスタンにおける邦人救出の失敗と、アフガンの最新情勢」

<Part1>

「邦人救出は成功だった?」

500人が置き去り...日本が繰り返す"無責任な逃亡癖"

アフガンで邦人を残し、先に逃げていた日本大使館。現地事情に通じているはずの彼らがいなければ、自衛隊員も満足に救出活動ができません。しかし、大使館が先に逃げたのは、今回が初めてではありませんでした…

<Part2>

「アフガンに潜伏する中国スパイ」

報道されない"タリバンと中国の蜜月"

中国は米同時多発テロの前段階で、パキスタン諜報機関と共に、タリバンに訓練を提供したといわれています。現在は、さらに関係が強化され、米軍が遺棄したヘリなどが、中国に渡っていると丸谷氏は考えます。

<Part3>

「米国人を見捨てたバイデン」

違法難民ばかりを入国させる"民主党の思惑"

アメリカは米軍6,000人を展開しましたが、実はアメリカの民間人をほとんど救えなかったそうです。バイデン政権は、そもそも民間人を救出する気がなかったのではないか?その疑惑に迫ります。

<Part4>

「日本大使館が明暗を分ける?」

新政権が着手すべき"国益を守る有事対策"

今回、邦人の救出に失敗してしまった日本。しかし、今後こういった有事は、ほかの国でも起こり得る可能性があります。日本がアフガンでの失敗から得られる教訓をまとめました。

たった数秒しか語られないテーマの裏にも膨大なリサーチが…

「月刊インテリジェンスレポート」では、視聴者様から質問を受け付け、いくつかピックアップして、丸谷さんが回答しています。

1つの質問に対し、あるときはA4用紙10枚分もの情報を添えて回答した丸谷さん。(添付した画像は、丸谷さんがお客様から頂いたご質問に、実際に答えた際の原稿です。)
この番組では、たった数秒しか語らないことも、これだけ多くの情報や証拠を揃えて収録に臨んでおります。

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✔︎丸谷元人の情報収集・分析術

✔︎日本のメディア・教育の問題点

✔︎9.11の不都合な真実

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月刊インテリジェンスレポート

講師プロフィール

危機管理ジャーナリスト

丸谷元人

まるたに  はじめ

パプアニューギニア、ナイジェリア、中東など、主に治安が悪い地域での企業の事業展開支援・危機管理業務を数多く請け負ってきた経歴を持っている。もちろん今でも現役で活動しており、時には自ら防弾車に乗ったり、銃を片手に要人の警護、大手企業駐在員の警護、イスラム過激派・民兵集団へのテロ対策、地元マフィア等への安全対策を行う。


実際、毎週のように誘拐や人殺しがあるような地域で、自らの足と現地の人脈をフルに使って独自の情報を集め、安全対策から政治経済情報の分析まで幅広く行っていた経験の持ち主で、現場のリアルな経験を踏まえた情報分析に定評があります。


なので、机上の空論だけの学者。肩書だけの新聞記者やジャーナリストとは全く違うリアルな情報。まさに”世界の裏”で何が起きているのかといった、他では決して得られない真実を知ることができるでしょう。



推薦文

元自衛隊陸将・福山隆氏

航空自衛隊 元空将 織田邦男

英国海兵隊出身

スティーブン・マスタレーズ

先生の人となりは命懸けの“現場“で鍛えられたものだ。元軍人(自衛官)の私にはすぐにそのことが分かった。先生の理論は厳しい現場体験に裏打ちされたものだ。

丸谷氏は、パプア・ニューギニアでは事業を手掛け、アフリカでは石油関連施設でテロ対策や警護、警備の実務経験もある。その間、マフィアや労働組合との交渉などを手掛けた現場の人である。卓越したインテリジェンス能力がなければ成功どころか、丸谷氏自身の安全さえ保てない修羅場を経験している。

丸谷氏は、戦術射撃や対人警護、対テロ戦闘および市街地戦闘に特化した教官として、すでに現役・退役軍人および法執行機関の要員に対する指導実績を有しております。氏が日本語と英語の両方で行う訓練指導は高く評価されています。

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私たちダイレクト・グループでは2021.06時点、過去15年間で累計195万6,413人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います。

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。実際、休業日を除くと、72時間以内にはほとんどのメールに対応しております。


ここまでをまとめると、

とにかく一度、ホンモノの情報を体感してほしいという願いから、、

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