こんにちは。
ダイレクト出版編集部の石田と申します。
突然ですが、今回ぜひあなたにお話ししたいことがあり、緊急でメールを送らせていただきました。
というのも、あなたもご存知の通り、2026年1月21日午後。
安倍元首相暗殺事件の容疑者・山上徹也被告に奈良地裁が判決を下しました。結果は「無期懲役」(1月21日「関西テレビ」)
この判決に関して、SNSやニュースサイトでは、「あまりに刑が重すぎる」「統一教会と政治家の癒着に、捜査のメスをもっと入れるべきだ」などなど、山上被告を擁護するようなコメントが多数溢れ、マスコミの報道も概ね同情的でした。
山上被告の生い立ちばかりクローズアップし、まるで「悲劇の主人公」「犠牲者」のように扱う風潮が出てきていますが…
なんだか重要な問題が置き去りにされているような気がします。なぜならこの事件、「山上徹也が犯人」と決めつけるには、あまりに多くの謎が放置されているままだからです。
例えば…
・なぜ山上被告は、恨みのある統一教会ではなく安倍元首相を暗殺したのか?
・なぜ山上被告はたった一人で銃を自作することができたのか?
・なぜ奈良県警は山上被告の接近を許してしまったのか?
・なぜ検死結果が奈良医大と奈良県警とで違ったのか?
・なぜ使用された銃弾の一部がいまだに見つからないのか?
などなど。なぜかマスコミも追及せず、解明されていない謎が多くあるのです。これだけでも不可思議なのですが、私がこの事件を単独犯と思えないのは、丸谷氏のある解説を聞いてからでした。
「私は暗殺の瞬間を鮮明に映している映像を拡大して見たのです。それを拡大してスローモーションにして、何回も何回も見たのですけれども、その時にふと“気付いたこと”があったのです…。陰謀論だと思ってもらっても構いません。小さな“ある物体”が映り込んでいることを発見したのですが…」
その小さな物体が何なのか?なぜそこにその物体があるのか?実際に銃器を使用し、危険地帯で活動してきた丸谷氏が、様々な兵器の視点から続きを解説した時、私は身の毛がよだつような思いをしました。
そしてこの事件が単なる「単独犯の事件」ではなく、その背後にいる国家レベルの勢力が見えてきたのです…。
今回、事件が急速に風化する状況を見て危惧をした私たちは、急遽社内で議論し、「安倍元首相暗殺事件」に関する丸谷氏の最新情報も含めてかき集め、一冊のレポートを完成させました。
かなりセンシティブで危険な内容も含まれていますので、「一般公開禁止」として、インテリジェンスレポート会員として仲間になってくれた方にのみ、公開することにします。
あなたはこのレポートを最後まで見た時、マスコミで聞いたことのない安倍元首相暗殺事件の裏側が沢山見えてきて、驚きショックを受けるかもしれません…。しかしそれと同時に、事件の背後には一体誰がいるのか、なぜ安倍元首相は殺されたのか、マスコミでは決して得られない真実が浮かび上がってくることでしょう…。