2つの書籍がセットでついてくるキャンペーンの残り時間は…1月27日(火)まで

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犯人は山上徹也

現場から浮かぶ

ではなかった…?

“事件の黒幕”

とは

一般公開禁止 会員限定セット

電子書籍

【内容】

☑️ 銃撃の映像に映った黒い飛翔体

☑️ 黒幕が中国ではないと言えるワケ

☑️ 事件の背後に見える2つの勢力の争い

☑️ 消えた銃弾の謎

☑️ なぜ事件は奈良で起きたのか?

※本商品はPDFでの提供になります。

※ボリュームは全部で65ページほどです。

※本商品は月刊インテリジェンスレポート2022年8月号と、2025年のインテリジェンスマスタークラスからの内容をもとに構成されております。

詳しい説明は下記をご覧ください…

あなたは知っていますか?7月8日の銃撃の瞬間、映像に映っていた“黒い飛翔体”を…

From:ダイレクト出版編集部社員・石田

こんにちは。

ダイレクト出版編集部の石田と申します。


突然ですが、今回ぜひあなたにお話ししたいことがあり、緊急でメールを送らせていただきました。


というのも、あなたもご存知の通り、2026年1月21日午後。

安倍元首相暗殺事件の容疑者・山上徹也被告に奈良地裁が判決を下しました。結果は「無期懲役」(1月21日「関西テレビ」)


この判決に関して、SNSやニュースサイトでは、「あまりに刑が重すぎる」「統一教会と政治家の癒着に、捜査のメスをもっと入れるべきだ」などなど、山上被告を擁護するようなコメントが多数溢れ、マスコミの報道も概ね同情的でした。


山上被告の生い立ちばかりクローズアップし、まるで「悲劇の主人公」「犠牲者」のように扱う風潮が出てきていますが…


なんだか重要な問題が置き去りにされているような気がします。なぜならこの事件、「山上徹也が犯人」と決めつけるには、あまりに多くの謎が放置されているままだからです。


例えば…

・なぜ山上被告は、恨みのある統一教会ではなく安倍元首相を暗殺したのか?

・なぜ山上被告はたった一人で銃を自作することができたのか?

・なぜ奈良県警は山上被告の接近を許してしまったのか?

・なぜ検死結果が奈良医大と奈良県警とで違ったのか?

・なぜ使用された銃弾の一部がいまだに見つからないのか?


などなど。なぜかマスコミも追及せず、解明されていない謎が多くあるのです。これだけでも不可思議なのですが、私がこの事件を単独犯と思えないのは、丸谷氏のある解説を聞いてからでした。


「私は暗殺の瞬間を鮮明に映している映像を拡大して見たのです。それを拡大してスローモーションにして、何回も何回も見たのですけれども、その時にふと“気付いたこと”があったのです…。陰謀論だと思ってもらっても構いません。小さな“ある物体”が映り込んでいることを発見したのですが…」


その小さな物体が何なのか?なぜそこにその物体があるのか?実際に銃器を使用し、危険地帯で活動してきた丸谷氏が、様々な兵器の視点から続きを解説した時、私は身の毛がよだつような思いをしました。


そしてこの事件が単なる「単独犯の事件」ではなく、その背後にいる国家レベルの勢力が見えてきたのです…。


今回、事件が急速に風化する状況を見て危惧をした私たちは、急遽社内で議論し、「安倍元首相暗殺事件」に関する丸谷氏の最新情報も含めてかき集め、一冊のレポートを完成させました。


かなりセンシティブで危険な内容も含まれていますので、「一般公開禁止」として、インテリジェンスレポート会員として仲間になってくれた方にのみ、公開することにします。


あなたはこのレポートを最後まで見た時、マスコミで聞いたことのない安倍元首相暗殺事件の裏側が沢山見えてきて、驚きショックを受けるかもしれません…。しかしそれと同時に、事件の背後には一体誰がいるのか、なぜ安倍元首相は殺されたのか、マスコミでは決して得られない真実が浮かび上がってくることでしょう…。

内容紹介
  • なぜ犯人を接近させてしまったのか
  • 逃げ場がなかった安倍元首相
  • ●ポイント:あり得ない日本のセキュリティの杜撰さ
  • 奈良へ誘導されていた?「直前の不可解な状況」
  • 病院搬送に50分もかかったワケ

  • 弾薬は自分でつくった?
  • 「7月中には死ぬつもりだった?」山上容疑者の矛盾点
  • ●ポイント:マスコミの用意が良すぎる?暗殺直後に公開された映画
  • 暗殺は2日前に予告されていた?
  • 「早すぎるメディア報道」わずか12分で特定された犯人の素性
  • ●ポイント「“単独犯”という言葉に注意」
  • 「あり得ない検死結果」奈良県警の調査が語る…決定的な矛盾

  • ●ポイント:「無敵の人」という言葉が流行った理由
  • 現場から浮かび上がる“もう一人の真犯人”
  • 銃撃の映像に映った「黒い飛翔体」
  • 「消えた弾丸の謎」50年前のCIA兵器からみる…事件の真実
  • 【禁則事項】ここからはオモテでは言えない話です
  • ●ポイント:暗殺事件で反陰謀論者に根拠を求められた場合、どのように回答するべきか

  • 事件前から進んでいた…安倍派の粛清
  • 黒幕は日本人ではない?背後に見える海外勢力とは
  • ●ポイント:中国が暗殺に関わっていないと言えるワケ
  • 「安倍氏が暗殺された理由」プーチンとの繋がり
  • 困惑するロシア
  • ●ポイント:「プーチンは自国を守るために戦争をした?」
  • 統一教会が異様に叩かれる本当の理由
  • 満洲人脈とは何か:戦前から続く朝鮮半島との繋がり

  • 安倍派=トランプ派?
  • 首根っこを掴まれた岸田政権
  • ●ポイント:日本が独立外交に出ると必ず邪魔される?
  • 事件はなぜ奈良で起きたのか?
  • タイミング良く起きた「自衛官セクハラ事件」

  • ケネディはなぜ殺されたのか?
  • ●ポイント:なぜ暗殺事件には共通点があるのか?
  • 暗殺直前、ケネディが残した謎の言葉
  • 小児性愛者の多いグローバリストたち
  • 欧米人たちはどれほど残酷なのか
  • 日本の政界は死体ばかり?
  • 我々国民はどのように生きていくべきか
  • ●ポイント:暗殺事件で殺される人の特徴
  • 昭恵夫人はなぜプーチンと会ったのか?ロシアとの関係
  • 「ウクライナはやばい国だから」

※本商品はPDFでの提供になります。

※ボリュームは全部で65ページほどです。

※本商品は月刊インテリジェンスレポート2022年8月号と、2025年のインテリジェンスマスタークラスからの内容をもとに構成されております。

今日、月刊インテリジェンスレポート会員になって2つの書籍をセットで手に入れる…!

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❷不定期の速報配信

❸過去8年分の配信号見放題

❹Q&Aコーナーを不定期で開催

❺会員限定のメルマガ

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電子書籍(PDF)

※電子書籍(PDF)でご提供いたします。

※65ページのボリュームになります。

※月刊インテリジェンスレポート2022年8月号と、2025年のインテリジェンスマスタークラスからの内容をもとに構成されております。

紙書籍

送料無料

※ご注文後、書籍を無料でお送りします

※481ページのボリュームになります。

※書籍はソフトカバーになります。

インテリジェンスレポート月額購読 2,178円(税込)/初月電子書籍「極秘レポート」8,980円(税込)書籍「こうして日本人だけが騙される」 2,970円(税込)

合計 14,128円(税込)

2つの書籍も全てセットで5,500円(税込)でお届け!

<お申込前の注意事項>

本商品に返金保証はございません。あらかじめご了承のうえお申し込みください。
ご解約をされますとサービス期間満了日をもって本商品のコンテンツは視聴できなくなります。メンバーサイトからご視聴できる期間は「契約期間中」のみとなります。
※本商品は購入日を起算日として翌月以降毎月2,178円がかかる契約であり、解約のお申し出がない限り、自動的に更新されます(解約方法方法はこちら

■書籍について※書籍は迅速に発送いたします。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご確認下さい。※書籍「こうして日本人だけが騙される」は紙書籍になります。481ページのボリュームでソフトカバーになります。注文終了後、順次発送いたします。※月刊インテリジェンスレポートとセットで手に入るのは1人1冊です。※乱丁、落丁はすぐお取り替えいたします。※「極秘:安倍元首相暗殺事件及びその黒幕の調査報告書」は電子書籍になります。ご購入後、電子書籍は弊社サイトですぐにお読みいただけます。※著作権上の理由と商品の特性上、ダウンロードは禁止させていただいております。あらかじめご了承ください。

インテリジェンス(Intelligence)とインフォメーション(Information)、日本語にすればどちらも「情報」となりますが、実はこの2つには明確な違いがあります。

インフォメーションは、もともと「何かに形を与える」ことを意味する単語です。

物事に形を与えてまとめていく。そうしてまとめられた「情報」です。

一方、インテリジェンスは、そこに「分析」や「知恵」が加えられたものです。

例えば、「あるお店ではリンゴが1個120円で並んでいるが、隣の店では100円で売られている」という情報はインフォメーションです。

これに対し、「なぜ120円のリンゴは高いのか?それは名産地からの輸送費がかかっているからだ。だから120円のリンゴの方が価値がある」と判断をするのがインテリジェンスです。

「120円の方が高い。だから100円のリンゴを買おう」というのは、インフォメーションの次元での判断に過ぎないということです。

2015年。シリアで日本人がイスラム国に拘束される事件がありました。

その後この事件の周辺で多くの情報収集が行われました。

しかし

・同じこと繰り返さないようにするには、どうすればよいのか?

・なぜ起こってしまったのか?

というインテリジェンスにつながっていません。

その結果、シリアに行こうとする日本人ジャーナリストからパスポートを取り上げたりするなど、その程度の対策しか行われませんでした。

イスラム国の組織が、

・どういった人物で、

・なにを意図して斬首という発想に至ったのか。

・この事件の根本は、何なのか

というインテリジェンスが我々にはないのです。

というインテリジェンス、

つまり分析の蓄積は、これから非常に重要になってきます。


それが幾つもの試行錯誤を経て、組織や国家政府の強さにつながっていきます。

世界では一部の権力者・メディアによる「情報操作」が、当たり前のようになされています。そして、テロや誘拐・反政府デモ・内戦が、今この瞬間も行われています。

しかし、

多くの人が、このような謀略や情報操作の存在を忘れています。

もしあなたが高いインテリジェンスを身につけると、日々のニュースを見方は変わり、日常生活の判断力も変わるでしょう。
インテリジェンスレポートは、あなたの日々のニュース分析を通じて、あなたのインテリジェンスを高めることをお約束します。

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『インテリジェンスレポート』

その内容の一部を特別に公開中

FEATURES

月刊インテリジェンスレポートの特徴

1

時には「命懸け」…圧倒的なリサーチ力

インテリジェンスレポートの特徴は、何といっても命懸けの現場で経験で培われた、丸谷先生の調査力。


かつて彼はグローバル企業のセキュリティ要員として、世界の危険地帯を渡り歩いてきました。

実際に銃器を持って中東・アフリカの危険地帯にも飛び込んだり…、現地のマフィアや部族と交渉するなど。


時には警護していた施設が、テロリストから「爆破予告」を受けるという過酷な環境の下、自分と警護対象が生き残るために、常に命懸けで情報収集を行ってきました。


その中で、メディアの報道と、実際の現場の状況がかけ離れていることが多いことに違和感を覚えた丸谷先生は

「現場情報」「メディア情報」、表と裏の両方から調べていくうちに、背後に見える第三者の意図や、メディアが報道しない真実が見抜けるようになったと言います。


そんな丸谷先生の解説を聞けば、机上の空論ばかりの学者や、テレビ・新聞の報道とは一線を画した情報が、「表」と「裏」から得ることができるでしょう。そしてそれらから、メディアが決して報道しない裏側の真実が見えてくるはずです…。

「202X 第三次"石油大戦"の幕開け」海外・現地調査編より

21世紀の「裏・戦争論」〜命運握る"影のゲームチェンジャー"〜【海外実践編】より

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2

まるで諜報機関レベル?独自人脈からのレア情報

インテリジェンスレポートでは、丸谷元人先生が世界に散りばめているアセット(情報提供者)たちから収集した情報、証言がたびたび出てきます。

その顔ぶれは、まるで映画やドラマのような第一線の実力者ばかり。


自衛隊の特殊部隊出身者…、大統領のシークレットサービスに勤めていた元FBI、パプアニューギニアのマフィア、はたまた現地で“黒幕”(フィクサー)と呼ばれるほどの大物などなど、


そのおかげで、時には「東京の●●のBARは某国の情報提供者が集まる場所」「アメリカの某情報筋(ここでは言えませんが、有名な諜報機関です)によると、日本の次期総理大臣は●●氏で確定だ」のような、

一般のテレビや新聞ではおよそお目にかかれないような貴重でレアな情報の数々を聞くことができます。


あなたはこれらの解説を聞いたとき、まるで映画やドラマのような衝撃的な情報に、驚き興奮することでしょう。

それと同時に、あまりの貴重な情報の数々に、

何だか秘密を共有しているような気持ちになり、不思議と誇らしくなってしまうかもしれません。

民間軍事会社スティーブン・マスタレース氏との対談

自衛隊元空将・織田邦男との対談

レバノンでの現地取材

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『インテリジェンスレポート』

その内容の一部を特別に公開中

3

“忖度”は一切なし…マニアックで本質的な視点

丸谷先生はニュースを解説する際、一切忖度はしません。

なぜなら、テレビ、新聞、ネット記事などの既存メディアは、

注目が集まる情報や、スポンサーが喜ぶ情報を流しがちですが、丸谷先生は違います。


インテリジェンスレポートにはスポンサーはいないというのもありますが、先生は情報分析の経験から、「ウケる情報」ではなく、「本質的な情報」に目を配り続けているからです。


例えば、「自民党の裏金問題」で世間が騒然としている最中、バングラデシュの政変を扱ったり、メディアが芸能人のスキャンダルに夢中になっている最中、中東で起きている「石油利権」の異変について解説したりと…。


メディアや識者では見落としてしまうような小さな異変、マニアックな情報にも目を配ります。しかし“ディープ”で本質的な視点だからこそ、国際情勢の動きに影響を与えるような本質的な情報を届けることができます。

そのおかげで2024年の大統領選挙では見事トランプ当選を的中させたり、2022年にはウクライナ戦争勃発を予測し、独自に調査チームを現地に派遣するなど、まるで先生の情報を得ていると、未来を一歩先で見ているような気分になることでしょう。

月刊インテリジェンスレポート2025年7月号より

月刊インテリジェンスレポート2025年1月号より

軍事関係者からも多数、推薦の声

自衛隊元陸将・福山隆

1990年代に防衛駐在官として韓国で情報収集活動を実施。その後、1995年に地下鉄サリン事件で作戦指揮を対応。

“丸谷元人先生にお目にかかったのは「アメリカで革命が起きる日」というテーマの対談だった。対談を通じて、先生は今話題になっている日本学術会議のような机上の空論を弄ぶ学者とは対極にある人だと確信した。先生の人となりは命懸けの“現場”で鍛えられたものだ。元軍人(自衛官)の私にはすぐにそのことが分かった。先生の理論は厳しい現場体験に裏打ちされたものだ。今後日本が国際社会の中で強かに生き抜くために、丸谷先生に学ばれた多くの「人の波」が澎湃と湧き起こることを切に念じたい。”

自衛隊元空将・織田邦男

第1次安倍内閣で安倍元首相に進言を行う。航空幕僚長・田母神俊雄の後釜として期待されていたが、あえて幕僚長に就かずに退職。

“丸谷元人氏の「月刊インテリジェンス」は秀逸である。彼の幅広い知識と豊富な経験が、情報の精緻な分析を可能にしている。丸谷氏は、日本では珍しい経歴を持つ傑出した情報分析者である。

パプア・ニューギニアでは事業を手掛け、アフリカでは石油関連施設でテロ対策や警護、警備の実務経験もある。その間、マフィアや労働組合との交渉などを手掛けた現場の人である。卓越したインテリジェンス能力がなければ成功どころか、丸谷氏自身の安全さえ保てない修羅場を経験している。”

民間軍事会社代表

スティーブンマスタレーズ

元英国海兵隊・民間軍事会社トロジャン・セキュリティーズ・インターナショナル社の代表。米国および世界各地の政府機関や軍特殊部隊に対し、様々なセキュリティサービスを提供している。

“丸谷氏は、危険地帯での活動能力を有する卓越したセキュリティのプロフェッショナルであると同時に、我々が提供する最先端訓練プログラムにおける優れた教官でもあります。Trojan Securities International社における最初の日本人訓練生であったとともに、初の日本人教官でもある丸谷氏とは、ともに素晴らしい時間を過ごしました。”

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インテリジェンスレポートにお申し込みすれば、過去、全ての講演録にもアクセスできます

会員限定の特権として、

あなたは、毎月、増え続ける、過去全てのアーカイブ講義にアクセスすることができます。

⚫︎トランプ暗殺未遂事件の謎と背後にいる真犯人たち、世界各国で起きる大統領選挙の混迷

⚫︎「絶滅したはずの天然痘が出現?」内部関係者が暴露…米国主導で行われる秘密実験

⚫︎「ワクチン接種者だけに起こる薬害」周囲の人間に皮膚炎症を引き起こす”S”現象の恐怖

⚫︎「日本発展のヒントは親日国?」パプア、トルコ、ミャンマー…関係構築がニッポンの未来を左右するワケ

⚫︎「小林製薬が執拗に叩かれるワケ」マスコミが隠したいもう一つの薬品騒動

⚫︎「ウクライナ戦争の現状と未来」誰が得をするのか?どんなシナリオが仕組まれているか

⚫︎「M7.1の地震を発生させた“カニキン計画”」海が沸騰?米軍が行った恐ろしい実験の真相

⚫︎「毎日新聞と河野太郎」 マスコミの世論操作…次の首相候補No.1に隠された売国政治とは

⚫︎「”不自然すぎる”日本企業の没落」 韓国紙の報道で発覚…日本の技術を盗む”恐るべき産業スパイ計画”とは

講師紹介

危機管理コンサルタント

丸谷 元人

まるたに  はじめ

パプアニューギニア、ナイジェリア、中東など、主に治安が悪い地域での企業の事業展開支援・危機管理業務を数多く請け負う。もちろん今でも現役で活動しており、時には自ら防弾車に乗ったり、銃を片手に要人の警護、大手企業駐在員の警護、イスラム過激派・民兵集団へのテロ対策、地元マフィア等への安全対策を行っています。


実際、毎週のように誘拐や人殺しがあるような地域で、自らの足と現地の人脈をフルに使って独自の情報を集め、安全対策から政治経済情報の分析まで幅広く行っていた経験の持ち主であり、まるで映画のワンシーンのような経験談を聞くと「実際にこんな人がいたんだ…」と驚くほどです。


机上の空論だけの学者、肩書だけの新聞記者やジャーナリストとは全く違うリアルな情報。まさに “世界の裏” で何が起きているのかといった、他では決して得られない真実を知ることができるでしょう。


だからこそ、台湾ボイスが3周年を迎え、台湾有事のリスクがかつてないほど高まっているこのタイミングで、ここでもう一勝負、かけたいのです。
大きく会員数を伸ばすために、ちょっとリスキーな販売方法をテストしてみたいのです。うまくいくかはわかりません。ですが、ここで大きなチャレンジをしてみたいのです。

CONTENTS

 1月号の配信内容の一部を紹介 

「スパイ・核兵器・日中関係」高市政権から始まる…日本再武装の狼煙

「核でもって核を廃絶?」

丸谷元人の提言:

日本が核兵器を持つべき現実的な理由

だからこそ、台湾ボイスが3周年を迎え、台湾有事のリスクがかつてないほど高まっているこのタイミングで、ここでもう一勝負、かけたいのです。


大きく会員数を伸ばすために、ちょっとリスキーな売方法をテストしてみたいのです。

うまくいくかはわかりません。ですが、ここで大きなチャレンジをしてみたいのです。

あなたも一緒に、私たちと一緒に台湾を応援する仲間になってくれないでしょうか?

実際に日本と台湾の関係を動かすような、国際的な影響力のあるプロジェクトの一員になってくれないでしょうか?


私たちの間を増やすために、ちょっとリスキーなオファーをしたいと思っているのですが、それがうまくいくかどうかの需要予測をしたいのです。

もしこのオファーがうまくいかなければ、あくまでもテストですから、価格もオファーも以前の水準に戻されます。


これがそのテスト販売の内容です

「国家情報局は日本を救う?」

インテリジェンス大国:

ニッポンの復活を導く“3つの鍵”

あなたも一緒に、私たちと一緒に台湾を応援する仲間になってくれないでしょうか?実際に日本と台湾の関係を動かすような、国際的な影響力のあるプロジェクトの一員になってくれないでしょうか?
私たちの仲間を増やすために、ちょっとリスキーなオファーをしたいと思っているのですが、それがうまくいくかどうかの需要予測をしたいのです。もしこのオファーがうまくいかなければ、あくまでもテストですから、価格もオファーも以前の水準に戻されます。
これがそのテスト販売の内容です

「習近平体制に揺らぎ?」

日本への宣戦布告が映した“チャイナ崩壊”の兆候

通常であれば、1年間で29,800円の台湾ボイスの購読料を最初の1年間は14,800円(税込 16,280円)と50% offにします。
これだけの値段で、毎月1回の藤井厳喜先生と林建良先生の対談に加えて、4〜7回ほど、不定期で時事ニュースの速報解説もお届けします。
さらに、台湾ボイスでは、1ヶ月ごとの配信号をまとめたレポートも作っており、これから1年の間、これが不定期でご自宅に届きます。(内容の精査に時間がかかるため、ビデオの配信から配送まで2〜3ヶ月ほど時間をいただいています。)
さらにさらに、3周年を記念して作ったオリジナルマグカップ、オリジナルノート、過去のバックナンバーをまとめた厳選レポート3冊もご自宅にお届けします。

「なぜアメリカは中国を止めないのか?」

チャイナを優先するトランプ政権の本音

「2億5000万ドルを渡す準備はできている…」

トランプ大統領を操る“魔女”の正体とは

たった数秒しか語られないテーマの裏にも

膨大なリサーチが…

「月刊インテリジェンスレポート」では、視聴者様から質問を受け付け、いくつかピックアップして、丸谷氏が回答しています。


1つの質問に対し、あるときはA4用紙10枚分もの情報を添えて回答した丸谷氏。(添付した画像は、丸谷氏がお客様からいただいたご質問に、実際に答えた際の原稿です)


この番組では、たった数秒しか語らないことも、これだけ多くの情報や証拠を揃えて収録に臨んでおります。

2ヶ月目からは少し安い?

ます『月刊インテリジェンスレポート』の情報を、実際にご自身で味わっていただきたいので、まずはこれからセット商品と一緒に過去8年間全ての配信号をじっくりとお楽しみください。内容には自信がありますので、きっとあなたに気に入っていただけるはずです。


購入日から1ヶ月後には、自動的に正規メンバーになりますが、もちろんいつでもキャンセルはできます。もし気に入らなかったら、Webからのお問い合わせで、スグに手続きを行います。期限内であれば、5,500円以外に追加の料金はかかりません。


もし、一度も試聴しないままキャンセルされたとしても……今日セットで提供する2冊の商品はあなたのものです。それくらい、提供するサービスの内容には自信を持っていますので、安心してお試しください。(*インテリジェンスレポートは、解約後に視聴できなくなります)


さらにさらに…万が一「過去8年分の配信号」全てを見切れなくともご安心ください。2ヶ月目以降にかかる料金は毎月1,980円(税込2,178円)。初月5,500円(税込)より半額以上もお安くなっております。これは1日あたりおよそ約72円ほどのお値段。コーヒー1杯分にも満たない価格で、購読を続けやすくなっております。


気に入っていただけましたら、そのまま解約せずに「月刊インテリジェンスレポート」をお楽しみください。気に入らなくなったらマイページからいつでも解約可能です。翌月以降は、毎月1,980円(税込2,178円)です。

※本商品は継続課金型の商品であり、 解約のお申し出がない限り、自動的に更新されます。初月は税込5,500円ですが、購入日より1ヶ月後から 月々2,178円かかります。ご不要の場合は、 購入日から1ヶ月以内にキャンセルしていただければ、一切追加料金はかかりません。

3ステップで簡単に解約できます

※購入日を起算日として初月以降毎月2,178円がかかる契約であり、解約のお申し出がない限り、自動的に更新されます。

※この商品に返金保証はございません。※著作権上の理由と商品の特性上、ダウンロードは禁止させていただいております。あらかじめご了承ください。※本商品は月刊インテリジェンスレポート2022年8月号と、2025年のインテリジェンスマスタークラスからの内容をもとに構成されております。

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『インテリジェンスレポート』

その内容の一部を特別に公開中

さらに、今回はキャンペーン限定で、

ここでしか手に入らないセット商品もご用意しました

丸谷氏が約10年にわたり発信してきた知識を凝縮した一冊。

ぜひインテリジェンスレポートの副読本として

お手元に置いてください。

内容紹介

「安倍元首相暗殺事件の黒幕?

犯人は山上徹也じゃない?現場証拠からわかる“海の向こうの勢力”

「次のパンデミックは日本人が起こす」

世界中の科学者から批判が殺到したある東大教授の正体

「北方領土問題は仕組まれていた?

アメリカの極秘文書から見つかった秘密計画”プロジェクト・フラ”とは

「ウクライナへの支援物資が闇市場に?」

日本人が喜び勇んで投資した1兆円はどこへ行ったのか

「日本の政治はスイスで決まる?」

年に1回、スイスの山奥で開かれている富裕層たちの秘密会議

「北朝鮮は200兆円の資源大国?」

日本人が知らない…大人気国・北朝鮮の真実

「習近平最大の敵は国内にあり?」

共産党内に蔓延る…最大のライバル・Sとは

第3次世界大戦はアフリカで起きている?」

アフリカで起きている殺人事件を紐解くと…そこには大国の代理戦争が…

物価高は仕組まれている?」

世界中で起きている…メディアが報道しない家畜の大量不審死

さらに、丸谷元人氏の“プロパガンダを見抜く技術”を39個のコラムで紹介!

書籍中では随所で、各事例やエピソードを掲載する傍ら、丸谷元人先生が30年以上のキャリアで培ってきた「情報分析」のノウハウをご紹介した「ポイント」をコラムで紹介。

フェイクニュースにはどのようなパターンがあるのか?どの情報に着目したらいいのか?どの点に注意したらいいのか?ニュースを読み解く情報リテラシーを、自然と理解・実践できるようにしております。


あなたがこの書籍を最後まで読み終えた時、周囲がフェイクニュースに踊らされる中、1人だけ虚実を見抜いて、先の情報を取ることができ、利益を得ることができるでしょう。

一部をご紹介すると…

・感染症発生の場所とタイミングに注意!

(p261より)


・株価が変動する時、何かが起こる

(p181より)


・被害者感情でヒト」は「悪魔」になる

(p198より)

※コラム「ポイント」は全部で39個もあります。

情報の専門家から書籍推薦の声を数多くいただいています

元自衛隊陸将・ハーバード大学アジアセンター上級研究員の福山隆氏

「自分の目にかかっていた霧が晴れるような感じ」

中東やアフリカなど、世界のヤバいところで豊富な海外経験を積み重ねてきた。しかも“インテリジェンス”や“危機管理”といった、人間の生命、財産に直接関わるような分野で研鑽を積んでいる。平和な日本では、こんな日本人は“極めて少ない”。オールドメディアが情報源では世の中の流れに乗り遅れます。「丸谷元人」を読んでください。

山上信吾

元外交官(国際情報統括官)/

前駐オーストラリア特命全権大使

「修羅場を潜ってきたインテリジェンス能力」

丸谷氏は、パプアニューギニアでは事業を手掛け、アフリカでは石油関連施設でゲリラ対策や警護、警備の実務経験もある。その間、マフィアや労働組合との交渉などを手掛けた現場の人である。卓越したインテリジェンス能力がなければ成功どころか、丸谷氏自身の安全さえ保てない修羅場を経験している

織田邦男

元自衛隊空将/

三菱重工業顧問/
国家戦路研究所所長

「知らされていない現実がここにある」

「30年以上、公安調査庁でインテリジェンス(情報分析)に従事してきたが、それでも知らないことがたくさん本書に書かれている。これは大きな驚きで一気に読んでしまった」

藤谷昌敏

元公安/公安調査庁

金沢公安調査事務所長

CUSTMER VOICE

お客様の声

月刊インテリジェンスレポートの会員の方から、こんな感想をいただいています

※集計期間:2021年12月〜2023年5月

だからこそ、台湾ボイスが3周年を迎え、台湾有事のリスクがかつてないほど高まっているこのタイミングで、ここでもう一勝負、かけたいのです。


大きく会員数を伸ばすために、ちょっとリスキーな売方法をテストしてみたいのです。

うまくいくかはわかりません。ですが、ここで大きなチャレンジをしてみたいのです。

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実際に日本と台湾の関係を動かすような、国際的な影響力のあるプロジェクトの一員になってくれないでしょうか?


私たちの間を増やすために、ちょっとリスキーなオファーをしたいと思っているのですが、それがうまくいくかどうかの需要予測をしたいのです。

もしこのオファーがうまくいかなければ、あくまでもテストですから、価格もオファーも以前の水準に戻されます。


これがそのテスト販売の内容です

「ワクチンの闇」

「納得できました」

綿密に調査しただけではなく、丸谷氏自身の体験談も含めた解説があり、とても説得力があります。
特に、カダフィ一家の亡命先のホテルに、一般人を装ったロシアの諜報員が続々と集まってきた、という話が、日本人には実感がわかない世界の実情なのだと思いました。
世界では、スパイ、諜報活動は日常茶飯事で、ごく普通の一般人にしか見えない諜報員が街に普通にいて、私たちが考えている以上に監視されているのかもしれない。日本も防衛出来るように法律を見直した方がよいのだと思いました。

冷静な真っ当な分析を披露してくれて良いと思います。相手の勢力、巨大なワクチン利権がますゴミを抱き込んで虚偽報道しているので立ち向かうのには信念が、大事です。
敵は言いっぱなしでかつ間違っても、誤りもせず、隠蔽、虚偽は何とも思ってません。正しい事を日本人の為に発信してくれてるのですから、責任云々に拘泥せず、益々自信を持って情報発信また啓蒙活動お願いします。頑張りを切に願っております。

N さま

A さま

「丸谷さんの感想」

具体的、且つ、関係する世界的なスパンでの原因・影響が判り説得力がある。
特定の国の情報だけでなく、関連する国や政治・経済的、歴史的背景など他では知りえない、理解しえない事象をその原因から具体的に伝えてくれるので、映画やドラマより遥かに興味をもって聞くことができる。
今までの自分の持っていた乏しい知識だけでは、間違った狭い世界認識のままだったことを考えると非常に深く感謝します。
最近ではフランスの植民地への搾取システムについては、フランス領に旅行したことのある身としては、ある意味衝撃でした。何でフランス領はリゾート地としては有名だけど産業も育っていない、インフラも全くといっていい程整っていないし整備しようともしていないのか、当時は不思議でしたが今はその答えが想像できます。
戦争・紛争、その背景にある政治・経済事情、超富裕層の思惑等が絡み合っていることが良く判ります。

「アメリカの大統領選挙の裏側について」

大手メディアは全く見ないのですが、インターネットを見ても、リアルタイムで起こっていることや、その事象がどんな歴史でかかわってきたかなど、断片的にしか知りようがありません。丸谷元人先生の講義で、アメリカに対する理解がより深くなりました。感謝申し上げます。日本において、遠いところの物語のように感じてしまうようなことなのですが、私たちにとって重要な出来事としてとらえるべきものとして、改めて認識させていただきました。
ところが、日本人がこれから巻き込まれるであろう事態に対して、一般人はなすすべを持ちません。選挙に行っても、殴られるのがいいか、けられるのがいいかという選択にしかならないので、アホラシと思いながら、力のない野党に投票しています。せめて、このような情報が国民の20%くらいが知ることとなれば、議員や官僚たちが国民から見られてるというような緊張感が出てきて、ちょっとくらいましな国家運営がなされるのではないかと思います。次回も楽しみにしています。

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