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元自衛隊陸将・福山隆の新防衛白書

最終巻「日本の防衛」編

商品ご提供後、1ヶ月以内であれば、いつでも簡単に解約可能です。

<序章>

講義1: 「対日諜報網:ハーバード松下村塾」

その数何と2,000名?…

日本を影で操る“ジャパノロジスト”の正体

講義2: 「ハニートラップ体験記」

オードリー・ヘプバーン似の美女が接近…

中国が仕掛けた“自衛隊将軍”へのワナ

<第1章>

講義3: 「マッカーサーを神格化する朝日新聞」

GHQによって仕組まれた国家滅亡の“呪いの法”

講義4: 「自衛隊弱体化を狙う国内勢力」

国防体制を潰した元首相…

日本の安全保障を機能させない“カラクリ”

講義5: 「核アレルギーを利用される日本」

国防を鼻で笑う国家エリート…

日本生き残りに必要な“たった1つのモノ”

<第2章>

講義6: 「日本の島を狙う米中の思惑」

尖閣上空を視察…

自衛隊将軍が間近で見た“尖閣攻防・最前線”

講義7: 「中国の戦略は“チューリップ”で読み解ける」

中国は実は島国だった?…海洋戦略を

進めなければならない“とある理由”とは

<第3章>

講義8:「アメリカが世界覇権を捨てる日」

コロナ禍から見えた...

米国に残された3つの軍事的シナリオ



講義9: 「米陸軍が見た"自衛隊のリアル評"」

日本はそもそも戦えない...?

半世紀前から続く致命的な"甘えの構造"



講義10:「米中に挟まれた日本列島の悲劇」

"第二の朝鮮半島"にならないための

3つのオプション



講義11:「日本生き残りの切り札は自衛隊」

日米同盟を強化する自衛隊が担う

"新たな役割"



<第4章>

講義12: 「米中戦争の鍵を握る"島"の争奪戦」

日本海域に展開する中国の対アメリカ防御網

講義13:「日本だけが犠牲になる戦略」

沖縄から始まる"デザイン2030計画"の正体



講義14: 「鉄壁の日本防衛システム」

中国の核ミサイルを無力化する”空の最強兵器”



<第5章>

講義15: 「世界6位の”海洋国家”日本」

繁栄は6847の離島と共にある...

日本が差し掛かる新たな国境画定期とは?

講義16:「45年間で5割以上も減少...」

失われ続ける日本の有人島と国防意識ゼロの

日本政府...福山氏の故郷に迫る危機の正体



講義17: 「福山氏考案:無人島阻止作戦・殖民作戦」

離島に関わる喫緊の課題とその解決策


講義18: 「自衛隊が語る尖閣問題の本質」

尖閣は米中覇権争いの重要な“天王山”だ..

アメリカが仕掛けた日本弱体化のワナ

<第6章>

講義19: 第一の提言


「菅直人が犯した大失態を二度と繰り返すな...!」今すぐ変えるべき総理と国防の関係

講義20:第二の提言

「将来、韓国と台湾が核を保有する可能性が高い?」

日本が見直すべき“非核三原則という幻想”



講義21: 第三の提言

「皇室と自衛隊の新たな関係を...!」第二次大戦の教訓...元陸将がついに斬り込む”国家タブー”

講義22: 第四の提言

「国を救う制度の誕生へ...!」

中国北朝鮮、南海トラフ、パンデミック...

超高齢社会日本を支える“救国・救命隊”

講義23: 第五の提言

「日本の“真の戦後復興”は”日本精神の復興”にあり」

今こそ求められる日本アイデンティティの再確立

<Q&A

自衛隊を真に戦える体制にするためには、

どうしたらいいでしょうか?


なぜ日本の官僚は

スパイだらけになってしまったのでしょうか?



アメリカが分裂する可能性があるのはなぜですか?

分裂した場合、アメリカはどうなるのでしょうか?



自衛隊の教育をどのように

日本の青年の教育に入れ込むべきだとお考えでしょうか?



日本の防衛のため、

私たち1人1人に何か出来ることはないでしょうか?



本講座3つの違い

#1 元自衛隊陸将・ハーバードから見た現代戦争

このシリーズでは、元自衛隊陸将・ハーバード大学アジアセンター上級客員研究員をご経験。自衛隊時代には、尖閣・沖縄の防衛にあたる西部方面の防衛を担当し、着々と侵略の準備を進める、中国の脅威と向き合ってきたからこそわかる、中国という国の恐ろしさ、本当の実力。そして、ハーバード大学アジアセンターで、米国の軍事戦略や文化、地政学など、徹底的に研究したからこそわかる、同盟国の本当の姿。机上の空論ではなく、実際に現場に立って、米中と向き合ってきたからこそ見えてきた、現代の戦争について解説していただきます。

#2 現場で培った地政学を駆使し、正確に未来を予測する

福山先生は、韓国の防衛駐在官時代、朝鮮半島の地政学を駆使し、実際に日本の政治家にアドバイスをしていました。その中でも、目紛しく回る朝鮮半島情勢において、物事を断定せずに、常にいくつものシナリオを用意して、日本のために情報収集・分析を行ってきました。国家の命運を左右する、意思決定を毎日のように行ってきたからこそ、正確に未来を予測することができます。

#3 新しい国防の指針を提言する

福山先生は米中戦争の今後のシナリオを予測するだけではありません。元自衛隊・ハーバードで米国を研究した視点から、日本の国防はこれからどう在るべきなのか。メディアでは決して聞けない、日本の国防戦略について、分かりやすく解説していただきます。1つ判断を間違えれば、戦争になってしまう…そんな立場で意思決定をしてきたからこそ、現実的・リアリスト的な提言をすることができます。

さらに今なら、、

限定特典もセットでお付けします!

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特 典

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防衛省vs外務省

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自衛隊元陸将が激白...日本の国防を担う“二大組織の闇”

✅日本支配の根底にある“最高傑作の論文”

特攻に原爆に天皇...

日本を理解するための日本研究レポートの正体

✅「ジャパンハンドリングの為の二本の手綱」

なぜアメリカは同盟国:日本を徹底支配するのか?自衛隊が感じた“日本国防の落とし穴”

✅警察が触れられない"アメリカによる日本諜報のリアル"

大使館に学者にコメンテーター...

徹底したアメリカのジャパンハンドリングの全体像

日本はアメリカの例外的な占領成功例と言われている...

その理由は、アメリカ人研究者によって書かれた“一つの論文”に隠されていると言う。

その論文は対日戦争、日本占領で重宝され、原爆投下の原因にもなった。

そして、その論文を活かし作られた今日も日本を支配する
“ジャパンハンドラーズ”の正体とその仕組みとは?

自衛隊元陸将が肌で体感したアメリカによる日本がんじがらめ政策の実態が
今、明らかになる...!

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アメリカが作り上げた日本支配の仕組み

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現在も暗躍するジャパンハンドラーズの正体

✅「福山氏が巻き込まれた

“防衛省と外務省を巡るスパイ事件”」

噛み合わない日本の国防と外交の実態

✅「福山氏が外務省で学んだ2つのこと」

外務省の表の仕事と裏のミッションとは...

自衛隊と外務省の覇権争い

✅「今すぐ外務省改革が必要なワケ」

カギは”日米同盟と米軍”にあり...

現状の問題点と解決策

日本の国防を担う二大組織「防衛省と外務省」。

両方での勤務経験がある福山氏だからこそ語れるそれぞれの思惑と軋轢...

その裏には、やはりアメリカが存在していた。

防衛と外交が国家の両輪となるために必要なことを福山氏が提言。

これを見れば、自衛隊、外務省、防衛省のリアルな内部事情が明らかになるでしょう。

こちらを全てセットでご提供します!

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<講師紹介>

「インテリジェンス大国・日本の復活へ」

元自衛隊陸将・

ハーバード大学アジアセンター上級客員研究員

福山隆

ふくやま たかし

防衛大学校を卒業後、陸上自衛隊に入隊。その後、外務省に出向。海外から届いたばかりの外交・安全保障に関する機密電報を読み込み、韓国・北朝鮮の情勢を分析する、防衛駐在官を経験した。


帰国後には、世界初の化学兵器テロ、日本で最大の無差別テロである、「地下鉄サリン事件」が発生。

福山はこの事件で、指揮官を任され、猛毒のサリンの潜む地下鉄構内に部下を派遣し、見事サリン封じ込めに成功した。


その後、米中覇権争いの「天王山」となっている、尖閣や沖縄の防衛にあたる、西部方面総監部幕僚長・陸将へ昇任。中国海軍の戦略の恐ろしさを肌で感じ取り、どうすれば日本の領土を守れるのか?陸上自衛隊の司令官という立場から、毎日のように分析をしてきた。


退官後は、ハーバード大学アジアセンター上級客員研究員において、アメリカとは何なのか?国家戦略や軍事戦略、地政学や民族の歴史を通して、米国のものの考え方など、徹底的に研究を重ねた。

韓国防衛駐在官時代のお写真

地下鉄サリン事件が発生し、指揮を取る福山先生

佐世保基地、米軍司令官とのお写真

危機管理コンサルタント:丸谷元人氏の推薦

「福山先生は時代の生き証人であります」

皆さんこんにちは。危機管理コンサルタントの丸谷元人です。

この度、陸上自衛隊元陸将である福山隆先生の新しい講座が始まると伺いました。


大変輝かしいご経歴を持ちの福山先生ですが、

私自身、様々な動画やご著書を通じて、福山先生の深いご経験、知識に大変感銘を受けてきました。


実際に私がわからなかった部分、朝鮮半島の事情、韓国、北朝鮮の権力構造など、

なるほどそうだったのかと膝を打つことも非常に多く、大変に勉強させていただいております。


初めて、先生のご著書等に触れたのは、もう今から七、八年前になるのですが、

私自身も当時まだアフリカにいたり、南太平洋で活動したりということをしていた時期でありまして、


物の考え方、特に自分一人で当時現場で情報収集、安全情報の収集をしたり、テロ対策の仕事をしたり、

大国同士がうごめき合う、色々な動きの中で、どういうふうに分析すればいいのだろうかということで日々悩んでいましたが、


そういう中で福山先生の、書かれた本、ご経験を多く勉強させて頂き、

なるほど、政治というのはこうやって動いてるんだということをよく勉強させていただきました。


日本国内の外務省や防衛省、警察庁などの縦割りの構造や、足の引っ張り合いなど、日本はこういうとこもあるのか、日本だけではなくて、諸外国の情報機関も、こういうことをお互いにやってるんだなということもよくわかりましたし、実際のインテリジェンスの現場では、こうやって判断するのか、と言うことを学ばせていただきました。


今でも、先生の分析を拝読させて頂き、勉強させていただいております。


特にやはり自分が考えていたことが間違ってなかったなというふうに思ったのが、

福山先生の日米同盟は大事だが、盲信してはいけないと言う主張です。アメリカがいるから大丈夫なんだとか、アメリカありきの戦略というのではあってはならないし、中国とも非常に上手いことをやり、日本の国益をしっかりと確保しなければならないかということをおっしゃっていて、


通常日本人の方は、やはり善悪二元論というか、敵か味方か、0か100かみたいな考え方をする傾向の人が右左、保守革新、関係なく多いわけですが、そういった方々と少し一線を画した形で発信されてるのを見て、この方々は、私はまさしく私が考えてきたことをそのままおっしゃっておられているのだなということに気づきまして、大変に嬉しかったという記憶がございます。


やはり現場で、いろいろ見られてきた方、特に海外で、いろいろ見られてきた現場の方というのは、やはり違った見方をするんだなというふうに思いますし、そういった意味でも日本国内で、言い方は悪いですが、井の中の蛙で、日本に来ているアメリカ人とか日本に来ている中国人ばかりを見て判断するとかいうのではなくて、


やはり実際に現地に行くことの重要性、福山先生は韓国やアメリカにもおられましたし、いまだに不透明な部分が多い地下鉄サリン事件を指揮官として現場で見てこられた、本当に時代の生き証人のような方であります。


そういった方が実際に物事をしっかりと考えてみると、やはりこういった見方になるんだろうなというふうなことを、知ったという意味で、私自身非常に自信を頂いたというふうに考えております。


今回、新しい福山先生の講座が始まるということですので、私自身も非常に楽しみにしておりますし、ぜひ福山先生の講座をご覧になっていただいて、もっと深く勉強して頂きたく思います。私も一緒に皆さんと勉強していきたいと思いますので、その中で、また新たな見方や、インテリジェンスというものがどうやってこの国を守っていくのか、もしくはこの国がいかにインテリジェンスが少ないために、今日のような状況になっているのかということを、福山先生もおそらく別の別の形でおっしゃってくださるとは思いますので、ぜひご覧なって頂きたく思います。宜しくお願い申しあげます。

3月24日(水)まで

特別キャンペーンのご案内

国内外問わず、国家の命運を左右する意思決定を、何度も経験してきた福山先生。自衛隊時代には、最初に海外から届いたばかりの外交・安全保障に関する機密電報を読める立場にあり、毎日のように機密情報の分析を行ってきました。実際に、その分析を日本の政治家にアドバイスしていた経験もあるので、福山先生の分析には、どれほどの価値があるのか、もちろんお金では測りきれないのですが…今回は、通常価格24,800円で、販売をすることが決定しました。ですが今回、毎回福山先生のメルマガをお読み頂いているあなたには、9,000円引きした15,800円(税込)でご提供します。

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私たちダイレクト・グループでは2019.08時点、過去12年間で累計142万3181人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います。

講座を1ヶ月の間に見てみて、もし「期待と違ったな」と思われたなら、商品ご提供日から1ヶ月以内であれば、どんな理由であろうと注文を取り消すことができます。もちろん代金は全額返金いたします。

「インテリジェンス大国・

日本の復活へ」

“かつての日本にはインテリジェンス能力があった。これを復活させることで、再び強い国に、生まれ変わるだろう”

“今では、自立したインテリジェンス機能を持たなくなり、日本人のインテリジェンス感覚は鈍ってしまっていますが、かつての日本はインテリジェンス大国でした。江戸時代以前の日本がそうです。戦国時代は、島国といいながらも戦国大名の周囲は「外国」のような存在ですから、意識の上では国境を接する国々と変わりません。


ミッション

そのため、昔の日本では、高いレベルのインテリジェンス能力を身につけた「忍者」などと呼ばれる諜報員たちがいました。つまり、日本には「インテリジェンス文化」は存在していたのです。


そして、日本のインテリジェンス能力は、時代を超えて引き継がれていきました。日露戦争での勝利や、陸軍中野学校という名の独自の諜報機関を持つなど、あらゆる場面に応用され、日本は、世界から注目されるようになりました。


そうです。かつての日本には、インテリジェンス能力があったのです。これを復活させることで、日本は再び強い国へと生まれ変わるだろう。”

なぜ、この講座を無料で提供しないのか?

このような講座を売っていると、少なからず「商売なのか」と言う声をもらいます。答えは、もちろん商売です。というよりもあえて「ビジネスにしています」 なぜか? 理由は簡単です。どのようなことであっても、慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです。


今、世界を大きく変えている企業が、全て営利企業であるように・・資本主義の現代では、慈善活動だけで世界を変えることはできません。仮にできたとしても、それには途方もない時間がかかります。


この活動をビジネスにすることで、他よりも優秀な人材を集めることができます。そして、提供する動画など、コンテンツの質を上げることも可能になります。さらに、得た利益を講座の開発・広告投資に回すことで、世の中へ最高の知識を広げ続けていくなど… お金をいただくからこそ、さらに良い価値を世の中に提供できるとわれわれは信じています。

また、講座を有料にすることは、実は受け取る側にとってもメリットがあります。学ぶ姿勢が大きく変わるからです。あなたも経験があるかと思いますが、無料で読めるニュース記事や、YouTubeの動画はサラっと読み飛ばしますが、身銭を切って購入した本やセミナーは、何か学びを得ようと、必死で読み込むのではないでしょうか? 学びの本気度が全く違うので、情報の吸収力。それを活かす力も段違いになります。


「知識への投資は常に最高の利息がついてくる。」そう、アメリカ建国の父:

ベンジャミン・フランクリンが言うように、車やスーツ、時計などの消耗品を買うのとは違い、払った以上のリターンを着実に得ることができるでしょう。

結局のところ、限りのある人生の中で、どれだけ密度の濃い時間を過ごせるかどうか… 玉石混合の無料情報でお客様の貴重な時間が浪費されないよう、適切な対価をお預かりすることで、一流の有識者の情報を最高の形でお届けすることにこだわっていきます。

元自衛隊陸将・福山隆の新防衛白書

「日本の防衛」編

<概要>

・本編:全23の講義+Q&A(約4時間)

・2つの限定特典付き

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・特別価格は 3月24日(水)まで


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